2008年10月09日
ヒーローになるなら、嗚呼、それは今
女性と食事に行ったら「出世払いで」が口癖の、オキナワ・ダンディズム界代表、タールマンです。
淑女方、人生はギャンブルですぞ。
ボクという男は今が買いかも!
10年後に悔やんでも知らないゾエ。
先日、今話題の「ダークナイト」を見に行きましたよ。
ひとりで!YES!(ガッツポーズ)
ハリウッド関係者が、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・
「やっぱ、バットマンリターンズ最高!」
ってことですね!

「ダークナイト」を見終わった後、イチモクサンに家に帰って、「リターンズ」のDVDを見ましたよ。
全然関係ないけど、イチモクサンって言葉、レミオロメンの曲名っぽくない?
まぁ、レミオロメン自体あまりわからないんですけど。(時代に流されない”自分らしさ”をアピール)
で、「リターンズ」を深夜から見たもんですから、おかげさまで会社は遅刻しましたYO!
これがホントの「バットマン遅刻」ですね(←ウマイ)。
しかし、遅刻くらいで怒る沖縄人の心の狭さといったら、情けなくなります。
キャットウーマン(運が悪い人)とかペンギン(可哀想な人)とかバットマン(ド変態な人)とかが現れても、当たり前のように生活しているゴッサムシティ市民を見習って欲しいですね。
ところでバットマンと言えば、沖縄ローカルヒーロー「琉神マブヤー」の放送がスタートしましたね。

毎週土曜日、朝6時45分から!
「ダメなオトナは見ちゃイヤン」と言わんばかりの放送時間に感謝!
ま、ボクは毎朝、フェラーリで新聞配達してるんで、そんな6時45分ごとき時間は、文字通りの朝飯前なんですけどね(←ウマイ)。
フェラーリのガルウィングを開けて、「諸君、良き朝であるな!太陽に感謝し給え!」と言い放ち、庶民が読み易いように一枚一枚、金の額縁に入れた新聞を、家の壁に打ち付ける作業を約5千軒こなして帰宅し、仕事で疲れた体をバラの花びらで覆われたお風呂で癒して、シナモンが利いたアップルティーを片手に、ニューヨークタイムスを読み、トラの毛皮のガウンで体を包み、美人召使い(名をミキと言ふ)のヒザの上で白ブドウを頬張りながら、この時点で朝6時なんで、軽くミキちゃんに耳かきをしてもらいながら、ボクのオシャレな下ネタで「ご主人様ってホント、エッチなんだから~」とミキちゃんをひと笑いさせ、彼女の太ももの温度がほのかに上昇しているのを首元で感じながら「琉神マブヤー第一話」を見たわけですよ。
ウチナーンチュが、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・
「アンニュイな雰囲気がグッド!」
ってことですね!
沖縄だからというか、全編に漂う緊張感の無さ(いい意味でね)が、他のヒーローモノと一線を画しているのでは?
あと、一話目なんでまだ分からないけど、マブヤーって良く見ると常軌を逸しているキャラにして欲しいな。
異常に正義感が強いとかで、下手したら変態で、常人の理解を超えているみたいな。
それがヒーローってもんですよね。
と偉そうに言ってみたが、いかがかな?ミキちゃん。
「ご・・・ご主人様ってホント、インテリなんだから・・・」
おやおや、ミキちゃんの太ももの温度が急上昇している模様ですぞ。
そんなこんなで、今後の「琉神マブヤー」とミキちゃんに期待!
セカンドシーズンも是非!
淑女方、人生はギャンブルですぞ。
ボクという男は今が買いかも!
10年後に悔やんでも知らないゾエ。
先日、今話題の「ダークナイト」を見に行きましたよ。
ひとりで!YES!(ガッツポーズ)
ハリウッド関係者が、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・
「やっぱ、バットマンリターンズ最高!」
ってことですね!

「ダークナイト」を見終わった後、イチモクサンに家に帰って、「リターンズ」のDVDを見ましたよ。
全然関係ないけど、イチモクサンって言葉、レミオロメンの曲名っぽくない?
まぁ、レミオロメン自体あまりわからないんですけど。(時代に流されない”自分らしさ”をアピール)
で、「リターンズ」を深夜から見たもんですから、おかげさまで会社は遅刻しましたYO!
これがホントの「バットマン遅刻」ですね(←ウマイ)。
しかし、遅刻くらいで怒る沖縄人の心の狭さといったら、情けなくなります。
キャットウーマン(運が悪い人)とかペンギン(可哀想な人)とかバットマン(ド変態な人)とかが現れても、当たり前のように生活しているゴッサムシティ市民を見習って欲しいですね。
ところでバットマンと言えば、沖縄ローカルヒーロー「琉神マブヤー」の放送がスタートしましたね。

毎週土曜日、朝6時45分から!
「ダメなオトナは見ちゃイヤン」と言わんばかりの放送時間に感謝!
ま、ボクは毎朝、フェラーリで新聞配達してるんで、そんな6時45分ごとき時間は、文字通りの朝飯前なんですけどね(←ウマイ)。
フェラーリのガルウィングを開けて、「諸君、良き朝であるな!太陽に感謝し給え!」と言い放ち、庶民が読み易いように一枚一枚、金の額縁に入れた新聞を、家の壁に打ち付ける作業を約5千軒こなして帰宅し、仕事で疲れた体をバラの花びらで覆われたお風呂で癒して、シナモンが利いたアップルティーを片手に、ニューヨークタイムスを読み、トラの毛皮のガウンで体を包み、美人召使い(名をミキと言ふ)のヒザの上で白ブドウを頬張りながら、この時点で朝6時なんで、軽くミキちゃんに耳かきをしてもらいながら、ボクのオシャレな下ネタで「ご主人様ってホント、エッチなんだから~」とミキちゃんをひと笑いさせ、彼女の太ももの温度がほのかに上昇しているのを首元で感じながら「琉神マブヤー第一話」を見たわけですよ。
ウチナーンチュが、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・
「アンニュイな雰囲気がグッド!」
ってことですね!
沖縄だからというか、全編に漂う緊張感の無さ(いい意味でね)が、他のヒーローモノと一線を画しているのでは?
あと、一話目なんでまだ分からないけど、マブヤーって良く見ると常軌を逸しているキャラにして欲しいな。
異常に正義感が強いとかで、下手したら変態で、常人の理解を超えているみたいな。
それがヒーローってもんですよね。
と偉そうに言ってみたが、いかがかな?ミキちゃん。
「ご・・・ご主人様ってホント、インテリなんだから・・・」
おやおや、ミキちゃんの太ももの温度が急上昇している模様ですぞ。
そんなこんなで、今後の「琉神マブヤー」とミキちゃんに期待!
セカンドシーズンも是非!



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