2009年02月06日

青春の忘れ物

「マンマ・ミーア!」のCMを見ると、何故かドッと疲れるのは、
ボクだけでしょうか?

老体にムチ打つ
↑正直、グッタリ・・・







かなり遅れましたが、明けましておめでとうございます!

人類叡智の金字塔、「沖縄・オブ・ザ・デッド」を、
今年もよろしくお願いします。





最近、左目の下の方に「ニキビ」が出来たんです。

いわゆる、「オトナのニキビ」ってヤツですよ。
キタ――(゜∀゜)――!!
(なんか、女の子のブログっぽいすなぁ(^ω^)ギザカワユス!)


みなさん、最近、CMで衝撃的な事実が発表されたのをご存知ですか?

「オトナ」のニキビは老廃物が溜まったもの」だって!

「老廃物」!

なんなの、老廃物って?

ボクを原子力発電所に例えるなら、核廃棄物みたいなもんでしょうかね。
(ニキビ→ビキニ→ビキニ環礁→核・・・
という日本人的連想に、世界はもっと耳を傾けるべきでは?)

では、30も過ぎれば、身から色んなのが出てくるのは仕方ないことして、
若い時のニキビには、何が溜まってるのでしょうか?












まさか・・・
















あんた・・・






















「青春」とか言っちゃダメでしょ!












でも、ベタだけど、それも一理あると思うんですよ。

だってね、諸兄方。
思い出してください。
若い時のニキビを。

あの直径約5mm、高さ約2mmの僅かな肉の突起物に、
どれだけの感情が詰まっていたか!

己の容姿・肉体に対する絶望感、
周囲の目から受ける屈辱感。

突然、自分を取り巻く、内なる世界も外なる世界も、
救いようもなく残酷と知ったのは、あの突起物が耳元でささやいたから。

そう、
若い時の「ニキビ」って、理不尽なオトナの世界を告げる、
哀しいスタートボタンなんだ。






ま、実は、ボク、ここ4~5年前に初めて「ニキビ」が出来たんですけどね。

正直、学生時代は、「ニキビ」で悩んでいる人の気持ちが
分からなかったもんです。

20代後半でやっと経験できましたが、果たして、
あの時のみんなと同じ心情になっていたでしょうか。

そうではないでしょう。たぶん。



やっぱり、オトナの「ニキビ」の中って、老廃物が溜まっているのですね。



ちょっとシンミリ・・・














おっとっと、不景気なネタは現実だけにしておくんなせぇ!


年初めのお楽しみ、映画関係者マスト・ブックマークの、
「ボクが去年見た映画ベスト4」発表の時間だよ!

去年、ボクが悶絶した映画はコレ!







■4位 アイアンマンぐゎし!

とにかく、装着と飛行シーンが素晴らしい!
あと、主人公がグズらないのがグッドジョブ!アメコミは、そうでなきゃ!


■3位 ウォンテッド
バファリンの半分は優しさで出来ています


とにかく、ジョリーが素晴らしい!
あと、無茶苦茶な展開がグッドジョブ!アメコミは、そうでなきゃ!

■2位 ミスト
ボクが遅刻して上司に怒られている時のポーズ

とにかく、怪物がいっぱい出るのが素晴らしい!
あと、怪物より恐ろしいおばさんがグッドジョブ!キングは、そうでなきゃ!

■1位 ランボー4
タンクトップ、ダラダラ過ぎ

とにかく、スターローンが素晴らしい!
あと、スターローンがグッドジョブ!スターローンは、そうでなきゃ!



そこらへんの中学生にでも訊いたような結果になっちゃいましたね。

「ニキビ」はオトナでも、好きな映画の傾向はこんな感じ。

マイッタネ☆
  

2008年12月12日

答えは全て始まりにあり

ハイサイ。

お久しブリノスキー、タールマンです。





ボクが、あまりにブログ更新をしてなかったせいで、
なんか世界経済が低迷してるとかって聞いたけど、ホント?

それが本当なら、この場を借りて、世界中の人々に謝罪します。














「メンゴ!」




















どうして、2ヶ月もブログ更新しなかったって?

パソコンのキーボードの 「S」 を探すのに、
1ヶ月半かかっちゃったんです。
よくあることですよね。

だって、キーボードって、小さく見えて、実は小さな宇宙ですから。
あ、宇宙は「コスモ」って読んでね。

























さて、

今年も暮れに入り、毎年恒例の、あのコーナーがやってきましたよ!
















今年もやります!「来年の流行語大賞を大予想!」のコナー!










いや~、今年はハズレましたね~。






今年のボクの予想流行語、










「いやいや、それを言うならパットン将軍でしょ!違うかロンメルか!」




は、惜しくも賞を逃してしまいました。

上半期まではイイ線行ってたんだけど。



おっと、過去のことを引きずってはいけません。
さっそく、来年の流行語を予想していきましょう。


例年の如く、来年の世相予想から始めます。
だって、流行語って、世の中の鏡ですから。(←名言其の一)


今年後半から始まった世界的経済不安は、
来年も尾を引くはずです。

不況の時に時代が求めるのは、「笑い」。
現在も続く芸人ブームは、衰えるどころか、
ますます盛り上がっていくでしょう。

よって、来年も重要なキーワードは「芸人」。
彼らのギャグが、流行語になるのは間違いありません。

さらに、来年オリンピックはありませんが、
WBCがあるので、これも要注意。

そして、気になるのが波乱の麻生政権。きっと来年に大きく動くでしょう。
ということは、政局から流行語が生まれる可能性もあります。



それらを総合しまして、来年の大賞に輝くであろう流行語を、
大胆予想します!



来年の流行語大賞は・・・
















ドロロロロ・・・・・・(ドラムロールです。ここだけ声に出して読みましょう)























































「お久しブリノスキー」



































「お久しブリノスキー」
































「お久しブリノスキー」






















「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」
「お久しブリノスキー」






















麻生総理が内閣を解散するときに、記者にボソッと言う言葉です。






なんかスイマセン。

不景気なんかどうでもよくなった?


ボクもっ!

  

2008年10月09日

ヒーローになるなら、嗚呼、それは今

女性と食事に行ったら「出世払いで」が口癖の、オキナワ・ダンディズム界代表、タールマンです。

淑女方、人生はギャンブルですぞ。
ボクという男は今が買いかも!
10年後に悔やんでも知らないゾエ。










先日、今話題の「ダークナイト」を見に行きましたよ。

ひとりで!YES!(ガッツポーズ)


ハリウッド関係者が、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・



























「やっぱ、バットマンリターンズ最高!」


ってことですね!

女性は上がいいなぁ




「ダークナイト」を見終わった後、イチモクサンに家に帰って、「リターンズ」のDVDを見ましたよ。

全然関係ないけど、イチモクサンって言葉、レミオロメンの曲名っぽくない?

まぁ、レミオロメン自体あまりわからないんですけど。(時代に流されない”自分らしさ”をアピール)


で、「リターンズ」を深夜から見たもんですから、おかげさまで会社は遅刻しましたYO!

これがホントの「バットマン遅刻」ですね(←ウマイ)。

しかし、遅刻くらいで怒る沖縄人の心の狭さといったら、情けなくなります。

キャットウーマン(運が悪い人)とかペンギン(可哀想な人)とかバットマン(ド変態な人)とかが現れても、当たり前のように生活しているゴッサムシティ市民を見習って欲しいですね。







ところでバットマンと言えば、沖縄ローカルヒーロー「琉神マブヤー」の放送がスタートしましたね。

ピーカンにこの衣装は暑い。よって合成

毎週土曜日、朝6時45分から!
「ダメなオトナは見ちゃイヤン」と言わんばかりの放送時間に感謝!

ま、ボクは毎朝、フェラーリで新聞配達してるんで、そんな6時45分ごとき時間は、文字通りの朝飯前なんですけどね(←ウマイ)。
フェラーリのガルウィングを開けて、「諸君、良き朝であるな!太陽に感謝し給え!」と言い放ち、庶民が読み易いように一枚一枚、金の額縁に入れた新聞を、家の壁に打ち付ける作業を約5千軒こなして帰宅し、仕事で疲れた体をバラの花びらで覆われたお風呂で癒して、シナモンが利いたアップルティーを片手に、ニューヨークタイムスを読み、トラの毛皮のガウンで体を包み、美人召使い(名をミキと言ふ)のヒザの上で白ブドウを頬張りながら、この時点で朝6時なんで、軽くミキちゃんに耳かきをしてもらいながら、ボクのオシャレな下ネタで「ご主人様ってホント、エッチなんだから~」とミキちゃんをひと笑いさせ、彼女の太ももの温度がほのかに上昇しているのを首元で感じながら「琉神マブヤー第一話」を見たわけですよ。







ウチナーンチュが、固唾を飲んで見守るボクの感想はというと・・・


















「アンニュイな雰囲気がグッド!」

ってことですね!



沖縄だからというか、全編に漂う緊張感の無さ(いい意味でね)が、他のヒーローモノと一線を画しているのでは?
あと、一話目なんでまだ分からないけど、マブヤーって良く見ると常軌を逸しているキャラにして欲しいな。
異常に正義感が強いとかで、下手したら変態で、常人の理解を超えているみたいな。
それがヒーローってもんですよね。










と偉そうに言ってみたが、いかがかな?ミキちゃん。

「ご・・・ご主人様ってホント、インテリなんだから・・・」
おやおや、ミキちゃんの太ももの温度が急上昇している模様ですぞ。




そんなこんなで、今後の「琉神マブヤー」とミキちゃんに期待!


セカンドシーズンも是非!

  

Posted by タールマン at 12:17Comments(7)TrackBack(0)デイ・オブ・ザ・デッド

2008年08月28日

生ける屍、時々、女子高生

好きなカクテルは「ミロ」。

ミロはオトナの飲み物


ハイサイ。右肩上がりのダンディー、タールマンです。







ご無沙汰してましたね。地球上のみなさん、元気してました?

前回の記事にも書いたように、人類初の火星旅行に行ってきましたよ!

いや~、火星は寒かったです。
沖縄から持って行った洋服なんて、全く意味がありませんでしたよ。
セーターくらい持ってればよかったかな~、なんて。

あと、サンダルで行ったんで、素足では相当キツかったですね。ちぎれるんじゃねぇかと思いましたよ。

空気も思ったより薄くて、結構、息苦しかったですね。
ケビン(NASA所属)の言うとおり、酸素缶持ってけばよかったな~、なんて。


あ、そうそう、火星人が地球人によろしくって。
火星に到着して早々、火星人に接待されたんですけど、火星のモンモルチン大佐が悪酔いしちゃって大変でした。
「地球の女、紹介しろー」って。
でも、基本的にみんなイイ奴でしたね。
特にサモマンチン大統領。火星初の女性大統領で、しかも兼モデルのマーズ・ビューティー。
このボクにぞっこん一目惚れして、「地球に連れてって」とか言い出して。

まぁ、なんとか説得したんですけど、危うく地球と火星の星間戦争に発展しそうでしたよ。危ない、危ない。

イヤハヤ。また、地球を救っちゃった。これで記念すべき200回目。今年に入って週一ペースですよ。

とまあ、いろいろあった珍道中でした。
適当に撮った火星旅行の写真を貼っときます。
火星の重力のせいでピンボケが多いのはご愛嬌。
ニコンの今後の技術開発に期待↓




































オレの酒が飲めないのか!
酔っぱらったモンモルチン大佐。「二次会はキャバクラだー!」


































・・・















スイマセン・・・
疲れまよね。こういうの。

イヤ、ホント、世のブロガーの方って凄いですね。心底、そう思います。
毎日、毎日、ブログに記事をアップすることが凄い。

度々、リビング・デッドと化すこのブログですが、今回は長かった。
いろいろ忙しいってのもあったんですが、まぁ、ブログに書ける程のオモシロ日常がないのがイチバンの理由。

ボクの性生活とか書いてもなぁ~。
つまらないでしょ。基本、乱交ですから。


















・・・・









と、まぁ、こんな嘘でも書かない限り、ボクの日常は、遥かなる惰性の地平線がどこまでも続いているのさ。



そんな、ボクと同じく惰性のハイウェイをひた走る諸兄方に朗報!

9月6日から桜坂劇場で、日本映画の枠を超えた問題作「片腕マシンガール」が上映されますよ!

萌えええええ

しかも今回、初日に井口昇監督のトークショーがあって、それに「アコークロー」の岸本監督や、「オキナワノコワイハナシ」の山田プロデューサーと一緒に、何らかのカタチで絡む予定なので、ボクたちの見事な無口ぶりを見たい方は、是非お越し下さいね。

詳しくは、桜坂劇場HPまで。

初デートに最適な映画ですよ!

  

2008年06月19日

資本主義に於ける婚姻制度と通過儀礼の考察

ハイサイ。
無人島に遭難したら、葉巻の煙で救難信号を出す、沖縄ダンディズム協会会長のタールマンです。















スイマセン。ちょっと、告知をさせてください。
こういうのって、笑っていいともでナイスタなイミングで友達紹介され、番宣をやる芸能人みたいで、あんまり好きじゃないんだけど、資本主義の原理にのっとり、やらせてください。

6月21~27日まで桜坂劇場で「サーダカー」って映画が上映されます。
美人ユタ姉妹!
内容はというと、沖縄を舞台にした、美人ユタ姉妹と悪霊の闘い(バカ)ってな映画です。
インディ・ジョーンズでは味わえない、超低予算ならではのチープさと、できちゃった感が満載ですよ。
是非、足をお運びください。詳しくは桜坂劇場のHPで、ご確認よろしくお願いします。

あと、21・22・23日は特別プログラム「フライング・ムービー・サミット」と題して、さまざまな「できちゃった映画」を上映します。
これまたチープなのですが、映画に対する愛と情熱が溢れこぼれた愛しい作品ばかりです。
上映後は、「アコークロー」の岸本監督や、スクリーミング・マッド・ジョージ(!)に師事していた比嘉ブラザーズなど、豪華ゲストを招いてのトークショーもあります。
これまた、詳しくは桜坂劇場のHPをご覧下さい。
「サーダカー」共々、よろしくお願いします。














さて、本題。

先週、地元の同級生7人と飲んだときの話。



30も超えれば、周りは既婚者になっているわけで、いつの間にか花の独身貴族はマイノリティーになっていました。
まぁ、ボク、ひとりってことですYO!

思わず「アイ・アム・レジェンド!」と叫んでしまいたい衝動を抑えて、独身貴族ならではの質問を、彼等にぶつけたんです。











その質問とは、















「不倫したことある?」












我ながら、ナイス・クエスチョン!

深いねぇ~。
この深さ、司馬遼太郎クラスじゃねえの?


この歴史的質問は、適度なアルコールで、よく鳴るようになった既婚者の心の琴線を、えらく刺激したもようで、大いに盛り上がりました。


「勿論やってない。」という人がひとり。
「お金を出すところなら行った。でも、それって不倫?」って逆ギレされる人から、「先月、ヤっちゃった」というお茶目な人まで、あくまでボクの周りの統計ですが、9割の男性が不倫してるとの結果が出てしまいました。























・・・・















ねぇねぇ、大人のみなさ~ん、そんなモンなの?








夫婦とは、連綿と繋がるわが国の文化と歴史を継承し後世に残さんとする、八百万の神々の下に交わされた神聖なる契りであるぞ!

神聖なるものが穢されておるぞ!



















































「前回のブログの展開とかぶり気味じゃない?この後はどうせ強引にネタに持って行って落とすんでしょう?」と、不信感をあらわにしているご婦人方に朗報!


こっからも実話ベースでお届けしますよ!やったね!












んで、不倫話で盛り上がっている最中ではありますが、トイレのため席を立った独身貴族は、隣の席の前を通ったついでに、チラリと部屋の中を覗いたんです(ここの居酒屋は個室タイプ)。


まず目に入ったのが、20代のキレイな(多分)お水系の女性。そして向かいの席に目をやると、



























おっさん。




















やっぱり。






























ん?
























あれ?






































オレの友達じゃん!(東京風)


















ホント、偶然なんですけど、ボクの友達だったんですよ。

いや~、「全ての居酒屋は沖縄に通じる」とはよく言ったもんだ。





「久し振り~!」云々と、約十数年ぶりに再会した友達トークしてたんですけど、なんか相手のリアクションがぎこちない。目線に落ち着きが無いんです。

勝ち組になったボクのイケメン・ルックに嫉妬してるのかな~とも思ったんですが、何か引っかかる。












そうじゃない。

そうじゃないと、私の心が叫びます。


















「そういえば、お前、結婚してるよね?」


















「しかも、子供もふたりくらいいたよね?」

















「相席の女性、明らかに奥さんじゃないよね?」
















「どう見ても、普通の関係じゃないよね?」








友達は、そんな我が心中を察してか、向かいの女性を見ながら、「いや~、これは、ね、ね、ははは」とオトナの笑いで返してきました。







小学校は丸坊主で少年野球に汗を流した君が!

中学校は○○高校に行きたいと勉学に励んでた君が!

高校は夢が叶って別々になったのでよくわからない君が!





オトナの・・・


そう、


オトナの笑いを見せるとは!







乾いた笑いの奥に潜む、艶っぽい自慢と、微かに香る罪悪感。

それはまるで火星のよう。

大地は乾燥しているのに、地下深くでは脈々と波打つ大海原。

火星人はそこにいるんだ。

火星は死の惑星じゃないんだ。

そこは、コドモのボクにはまだ辿り着けない、ミステリー・プラネットなんだ。

火星人、聞こえる?

聞こえてたら、こんな退屈な星からボクを連れ出して!

火星は、フリーセックス制なんだよね!

火星は、ボクみたいなタイプが一番モテるんだよね!

火星人は、みんなCANCANモデルクラスの美女なんだよね!

そうだよね、火星人!

返事をして!





























・・・・






























しかし、現実は司馬遼太郎よりも、松本清張よりも、さくらももこよりも奇なりでよね。


こっちが不倫の話題で盛り上がっていたら、隣の席では友達が不倫最前線にいたわけです。




「じゃあ、後でそっちの席にも寄るさ~」

と上手くかわされ、いつの間にかドロン。


ふたりは、夜の街に消えていったのでした・・・


























キィィィ!

くやしぃ~!






















じゃなくて、汚れてる!

オトナはみんな汚れてる!














でも・・・
















そういう自分も分かっているはずだろ。

もう、ボクたちは飛べないのさ。

もう、ネバーランドには行けないのさ。





























でも、その分、もっと楽しくて気持ちいいこと知っちゃったもんね。

ボクは、ビール片手にネオン街を飛び回る、ヒゲの生えたピーターパンなのさ!

等身大のティンカーベル、どこかにいないかな?





今回もオチは下ネタ。
ワンパターンも、続けてやれば芸になる!そんな芸能が盛んな島、沖縄の動画はここにたくさんありますよ!

  

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タールマン
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◆タールマン ◆沖縄生まれ ◆沖縄育ち ◆悪そうな奴はだいたい友達 ◆マイク握ればマジナンバーワン
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